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「とくしまマルシェ」を掲載しました。

「とくしまマルシェ)」を掲載しました。

とくしまマルシェとは、徳島の豊かな自然環境のもと、大切に育てられた野菜・フルーツ・加工品などを、徳島市の「しんまちボードウォーク」にて産直販売しているもの。
これら選りすぐりの逸品はインターネットでも購入できるので便利!

「トラベルダイニング buddy buddy(バディバディ)」を掲載しました。

「トラベルダイニング buddy buddy(バディバディ)」を掲載しました。

宴会コースを注文すると、2時間飲み放題(90分ラストオーダー)がつけられます。金額なんと980円!居酒屋さんですが、お昼は「日替わり定食¥600」の他、7種類から選べる定食(各¥600)があり、学生さんやサラリーマンなど多くのお客さんで賑わいます。

「志まや味噌」を掲載しました。

志まや味噌「志まや味噌」を掲載しました。

志まや味噌さんといえば、そごう百貨店にも出店している、県人にはおなじみの御膳味噌で有名なお店。その味わいは今も昔とかわらない。なつかしい美味しさだ。
御膳味噌とは徳島にある味噌の呼び名で全国に類をみない味わいをしているのです。

江戸時代,初代藩主蜂須賀家政が藍の栽培を奨励し、この藍栽培の間作として「阿波目白大豆」が作られ、味噌づくりに適していた。独自の製法によりつくられた味噌は、香り・風味ともすばらしく蜂須賀候の御膳にも供されたことから「御膳味噌」といわれるようになったのです。

「和食房 花ふく亭」 を掲載しました。

「和食房 花ふく亭」を掲載しました。

定食の種類がとにかく豊富で、豚肉のしょうが焼き・鳥唐・茶碗蒸し・一品が付いた「お兄さん定食¥950」や、豆腐サラダ(青じそドレ)・とろさけ塩焼き・小刺身・茶碗蒸し・一品が付いた「お姉さん定食¥1000」などがあり、ネーミングもおもしろくて分かりやすい。お昼は幅広い年齢層のお客さんでいっぱいです。

「川田光栄堂東店」を掲載しました。

「川田光栄堂東店」を掲載しました。

川田光栄堂さんといえば、素朴な味わいの、脇町に昔から伝わる郷土菓子「麦だんご」が有名。
他にも「うだつの城下餅」や「らがあまん」など、脇町にちなんだ和菓子がずらりと並ぶ。お店の方もとても気さくで親切。

「澤鹿文明堂」を掲載しました。

澤鹿文明堂阿波、徳島の和菓子創りの誰もが真似た徳島の銘菓、「さわしか」。徳島県には鹿の付く和菓子が多く、その発祥のお菓子がこのお店「澤鹿文明堂」さんの澤鹿。

「熱血!!漢(おとこ)ラーメン げんこつや」 を掲載しました。

げんこつや「熱血!!漢(おとこ)ラーメン げんこつや」 リニューアルオープン。

2011年10月21日リニューアルオープンした漢(おとこ)ラーメン げんこつやはその名の通り、男っぽいラーメン。

「tamago cafe(たまごカフェ)」を掲載しました。

「tamago cafe(たまごカフェ)」を掲載しました。

鳴門の高速バス停近くにある、“いろんなたまごとたまご料理専門店”。
店内は天井が高く開放感があり明るい。ふだん何気なく食べているたまごにも味や風味、サイズなど種類はさまざまで、それそれの料理にあうものを使い分けているとのこと。

「四川中華 ながを」を掲載しました。

「四川中華 ながを」を掲載しました。

店内はこじんまりとして入りやすい雰囲気だが、味は格別。気軽に本格四川料理が楽しめます。自家製煎り胡麻を使っているという「坦々麺」は特に人気。

フランス菓子「マリアージュ」のホームページが公開されました。

フランス菓子「マリアージュ」のホームページが公開されました。

徳島の有名なケーキ店といえばその名が挙がる「マリアージュ」さん。
長年営業されているという安心感に加え、パティシエのこだわりが見られるセンスのいいケーキが魅力です。